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フラワーマスターで組織するぴっぷフラワーくらぶ(武井武利代表・9人)が、手軽に楽しめるコンテナガーデン(寄せ植え)コンテストを行いました。 町内を花でいっぱいにし、きれいなまちなみにすることが目的で、今年で3年目になりました。 植物もコンテナも種類は問わず、一年草、多年草、花木、野菜などの種をまいて育てた草花、さし木で育てたものなど26鉢(17人)が出展されました。きれいな草花の寄せ植えのほか、ミニ菜園や旭岳をイメージした多肉植物の寄せ植えなどが訪れた人の目を楽しませていました。 出展された作品は、役場前、福祉会館前、図書館前に8月10日ごろまで展示されていますので、ぜひご覧ください。
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